035
100の約束
大学連携強化
大学と地域の課題を結び、学生が参加する共同実践を支える。
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4年間の到達案
大学と地域の共同実践を40件実施し、地域側の成果を残す。
構想の期間:1年目に共同事業
01
最初の100日で進めること
- 30日
大学授業・研究と地域課題、受入側の継続体制
- 60日
地域側が使える成果物と担当者を実践ごとに設定
- 100日
初年度5件の共同実践協定と成果物仕様
主管機能が資料・要領案・未合意点を一式で提出し、予算・契約・個人情報の確認者が記録に署名。施行や合意成立を意味しない。
02
4年間の実行プラン
- 1年目
5件で地域実践
- 2年目
10件追加、成果物を地域へ移管
- 3年目
10件追加、継続状況を確認
- 4年目
15件追加、40件の成果を公開
03
成果をどう確かめるか
成果指標
40件実践、終了後1年継続50%以上案。
現状・基準
地域からの課題と大学の参加枠は未整理。
確認する根拠
- 地域側の検収、引継ぎ資料、半年後の利用
04


