030
100の約束
理系教育強化
小中学校の実験・観察・ものづくりの機会を充実させる。
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4年間の到達案
小中学校で実験・観察・ものづくりの授業支援を延べ120校年実施する。
構想の期間:1年目に実施計画/2年目に拡充
01
最初の100日で進めること
- 30日
学校の器材不足、理科授業時数、大学講師の派遣枠
- 60日
初年度15校で授業に組み込む実験・観察と安全手順を選定
- 100日
学校別授業案、教材貸出表、講師同意
主管機能が資料・要領案・未合意点を一式で提出し、予算・契約・個人情報の確認者が記録に署名。施行や合意成立を意味しない。
02
4年間の実行プラン
- 1年目
15校で実験授業を支援
- 2年目
25校、教材共有を開始
- 3年目
35校、外部講師を拡充
- 4年目
45校、延べ120校年の授業を評価
03
成果をどう確かめるか
成果指標
対象学級で体験授業年2回以上、理解改善80%案。
現状・基準
学校別の実験器具・外部講師・授業機会は未取得。
確認する根拠
- 実施授業数、児童の実験記録、教員の準備時間
04


