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100の約束
ICT教育推進
端末整備に加え、授業で使える支援と故障・通信への対応を整える。
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4年間の到達案
子どものICTの学びと、理系・英語・仕事の学びへの接続を支える。教育DX・支援員等で校務負担も減らす。
構想の期間:1年目に支援体制改善
01
最初の100日で進めること
- 30日
現状・対象・既存事業を確認。4領域の授業・教材・地域人材と校務時間を調べ、学習と業務改善の年間計画を作成
- 60日
関係者と対象範囲・役割・費用を協議し、実施案を設計。
- 100日
4領域の授業・教材・地域人材と校務時間を調べ、学習と業務改善の年間計画を作成
主管機能が100日成果物、対象・費用・権限・未合意点を一式で提出し、関係する実務責任者が確認記録に署名する。制度開始や外部合意の成立とは区別する。
02
4年間の実行プラン
- 1年目
4領域の学習支援と校務改善を試行
- 2年目
教材・実験・対話・職業体験を展開
- 3年目
参加格差と教員負担を見て修正
- 4年目
学習機会・成果と校務時間を検証
03
成果をどう確かめるか
成果指標
ICT活用、実験・英語対話・職業体験参加、校務時間
現状・基準
端末不具合の復旧時間と支援待ち件数は未取得。
確認する根拠
- 4領域の学習支援と校務改善を試行の成果物・対象・実績を主管が確認
- 教材・実験・対話・職業体験を展開の成果物・対象・実績を主管が確認
- 参加格差と教員負担を見て修正の成果物・対象・実績を主管が確認
- 学習機会・成果と校務時間を検証の成果物・対象・実績を主管が確認
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