011
100の約束
地場産業ブランド化
地場産品の品質・価格・販路を磨き、継続購入につながる販売支援を行う。
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4年間の到達案
品質・歴史・用途を再評価し、顧客の評価に基づく値付け・販路改善につなぐ。
構想の期間:1年目に共同販路開拓
01
最初の100日で進めること
- 30日
現状・対象・既存事業を確認。地場産品・柑橘の原価、評価、価格、購買層を調べ、再評価対象と試験販売計画を提出
- 60日
関係者と対象範囲・役割・費用を協議し、実施案を設計。
- 100日
地場産品・柑橘の原価、評価、価格、購買層を調べ、再評価対象と試験販売計画を提出
主管機能が資料・要領案・未合意点を一式で提出し、予算・契約・個人情報の確認者が記録に署名。施行や合意成立を意味しない。
02
4年間の実行プラン
- 1年目
品質・原価・顧客評価を調査
- 2年目
試験販売と値付け改善を実施
- 3年目
継続受注先を増やす
- 4年目
利益と再購入の結果で継続を判断
03
成果をどう確かめるか
成果指標
販売単価、粗利益、継続受注、再購入率
現状・基準
商品の粗利益・再受注率の共通基準は未取得。
確認する根拠
- 品質・原価・顧客評価を調査の成果物・対象・実績を主管が確認
- 試験販売と値付け改善を実施の成果物・対象・実績を主管が確認
- 継続受注先を増やすの成果物・対象・実績を主管が確認
- 利益と再購入の結果で継続を判断の成果物・対象・実績を主管が確認
04


